【至急お金を借りたい】お急ぎの方は必ずコチラからご覧ください。

40代夫婦ですが、生活費はどうしたらいい・・・?

今回は40代夫婦の生活費に関する悩みを紹介していきますね。

 

40代夫婦の生活費に関する悩みを紹介・・毎月赤字!老後はどうなるの

あなたはこんな状況ではないでしょうか

  • 40代夫婦です。家計収支の内訳はいつもプラスマイナスゼロ、生活費どうしたらいいの?!
  • 40代夫婦です。子供の教育費で生活費がうなぎ上りになるのが目に見えている・・方法を紹介して!
  • 40代なのですが、ボーナスの手取りが思っていたよりも少なくて、生活費の予定が狂った!
  • 40代の夫婦の生活費、老後の生活が少し不安。夫婦共働きですが、世帯収入は平均よりも低い。
  • 40代夫婦です。生活費が毎月赤字、でも内訳をちゃんと把握してないからお金の貯め方がわからない。
  • 生活費を圧迫してるのは思いっきり食費だった!世帯平均よりも手取収入は多いはずなのに全然貯金できてないんですが。

お金に関する話題というのはいつの時代もシビアなわけですが。

今回は、 40代夫婦ですが、生活費どうしたらいい というあなたに私の体験談をシェアしていきたいと思います。

 

40代夫婦の生活費問題・今すぐにでもお金が必要!即金入手する方法

あなたは本当に緊急で、今すぐにでも現金が必要な切迫した状況ではないですか?

体験談から、即金の効果が高いのは下記の3つでした。
NO. 対処法 オススメ度
1 質屋に頼ってみる ★★☆☆☆
2 メルカリやオークションサイトを利用する ★★★☆☆
3 返済計画を立ててカードローンを利用 ★★★★★

最も手軽なのはカードローンですが、返済計画立てれないとその後が怖いです。これだけは頭に置いておいてくださいね。

でも、すぐに「お金返す手段がないよ・・・」って方。カードローン会社によっては30日や60日間の無利息期間を設けている会社もあります。

カードローンを利用したのはいいけど、返済計画に困っているという方もきっといますよね。私の体験談を元にお金を貯めるようにしてみて下さい。地味ですが、効果はあります。

 

40代夫婦(4人暮らし)の生活費がやばい!毎月のローンの内訳の悩み

40代夫婦ですが、生活費どうしたらいい 実際の寄せられた悩みを紹介していきますね。

  • 40代夫婦、貯金がありません。
  • 実家もお互い貧しい。親の面倒を見る予定はない
  • 小学生の子供が二人います。主人の年収が手取り500万、私が120万ほど。
  • 住宅ローンは月10万くらい。車一台。他のローンの返済も10万ほどあります。
  • 何とか今からでも子供たち二人を大学に行かせられるくらいは貯金したいのですが、二人とも貯蓄が下手で財テクの知識もないので、どうやって効率よく貯めればいいのか分かりません。
  • 貯金は限りなくゼロに近いです。
  • ローン以外の出費は月に生活費として20万ほどですが、変動もあります。
  • リボ払いなどもあります。

40代夫婦というのが金銭的に一番つらい時期なのかも知れませんね。

実際子供も大きくなりお金が必要になりますからね。

 

40代夫婦の生活費!毎月のローンが圧迫!アドバイスを紹介

回答は下記のような感じですね。

  • 生活費をせめて数万円万円でも軽くしたい。
  • 40代夫婦の生活費を圧迫するものの内訳はやっぱり子供の学費と住宅ローンが大敵
  • 40代夫婦の生活費が平均世帯より上回っていたとしてもお金の遣い方を誤ると一気にマイナスに転落です。
  • ローンの反省につきますね…家以外に、他のローンって何ですか車ですか?
  • リボとか利息勿体なくないですか。貯蓄が出来ないのってそういうところに無駄な支出があるからですよ。どのタイミングでどんなローンの組み方をしたのか。
  • 上記の年収で住宅ローン住宅10万返済はなかなか厳しいです。
  • 月支出を全て洗い出してみてください。
  • 住宅ローン、光熱水費、食費、日用品、通信費、保険等、交通費(ガソリン代)、交際費、被服費、医療費などなど。年支出も、固定資産税、車検と税金など、いくらかかってるか出してください。それを眺めて、どのように削減していくか
  • 車を手放すとか保険を見直しとか。
  • 保険の見直しや携帯を安いプランに変えるなどでコツコツ削減してみる。当然ですが、嗜好品を減らす。酒やたばこを好むなら断ってみる、ギャンブル好きなら辞める。
  • 普段通ってる美容院を千円カットなどにグレードダウンしたりセルフカットしてみる。
  • どの程度節約習慣が身についている方かわかりませんが、外食やちょっとコンビニで飲み物買うみたいな行動もひとつひとつ考えて上手に節約していくといいですね。
  • 貯蓄があって運用資産となる場合は財テク話などに及ぶでしょうが、今はリボ払いなどでマイナスなんですよね。
  • 住宅ローン以外のすべての「他のローン」を無くすことを先決に節約に励みましょう。
  • 返済したら次から二度とリボなどで買い物しない。
  • 欲しい物は費用が貯まってから買います。ローンは家だけで十分。

ということで、追加での回答となりますが、私自身が実践している節約方法についても一部紹介しておきたいと思います。

 

40代夫婦の生活費どうしたらいい 私の体験談をシェアします①

いきなり結論ですが、私の場合は生命保険は、これまでに入っていた民間のものは全て解約し、会社のグループ保険に一本化しました。夫婦生活費で削れるところは限られてます。ちなみに夫婦二人で共働きの場合でも死亡保険などは旦那側だけで問題ないと私は考えています。

民間の生命保険会社の契約の解約の時に、結構あーだこーだと聞かれで面倒くさかったですが、それ以外の「大変だ」と思うことはありません。

 

40代夫婦の生活費・保険の見直しの節約金額は?手取りで年間〇万円の効果

元々の保険料が安い上に、民間の保険とは違い、剰余金として年に一回還付金があります。それで年間で30万円ほどの節約になりました。

夫婦あるいは族全員で知恵を絞って、何か節約できることがないか考えると、二つ三つは簡単に出てくると思います。大抵はその段階で終わってしまうのですが、それを面倒くさがらずに実行に移すかどうかが成否の分かれ目になると思います。

 

生活費に関する体験談「家庭内の不用品はメルカリに出すべし」40代夫婦にもお勧め!

わたしは、27歳の専業主婦です。小さな子どもがいるため、外に出て働くことが出来ません。毎日、一生懸命、主人が働いてくれていますが、毎月のお給料は大体決まっています。限られた金額の中で、毎月、やりくりしていますが、余るということはまずありません。

たまにはわたしにもお小遣いとして使えるお金が欲しいと思った時に出会ったのがメルカリでした。子どもがお昼寝をしている時間などを狙って、家の中の断捨離も兼ねて、バシバシ出品しました。一度使っただけのメイク道具とか色褪せてしまった洋服など、こんなの出品しても大丈夫なのかなと不安になりながらも端から出品してみました。すると、面白いくらいに売れる、売れる。気づいたら、1ヶ月で2万円の売上でした。もちろん、家の中の不用品を売って得たお金なので、罪悪感などは一切ありません。稼いだお金で、家族で焼肉と美容院に行きました。家族も喜んでくれて、大満足です。これからも、どんどん不用品はメルカリに出品していこうと思っています。

 

40代夫婦ですが、生活費どうしたらいい 私の体験談②

結論から述べます!
大雑把な人間だったのですが、ざっとでも、家計簿をつけてみました。そこで、考えていた以上に食費がかかっている事がわかりました。それで、食費を減らすために、まず外食を減らしました。休日にお昼ご飯を外で食べた後、カフェにもよってコーヒーを飲んだりしていましたが、どちらか一か所にしました。あとは、家のごはんの時の食材の工夫です。意外と食材が安いものでも、メニューの工夫でおいしく新鮮に食べることができるということがわかりました。あと、スーパーでの支払いを楽天Edyで支払う事にして、ポイントをためています。
食べるものをあまりに我慢して節約すると、気持ちが沈んでしまったり、健康の心配もあるので、メリハリをつけるようにしました。たまには、好きな所で外食もする。その分、家で安価なものを食べる。でも、それも工夫して楽しく食べるようにしています。お好み焼きとかタコ焼きとか、楽しいので、ごちそう気分です。季節の果物などは、気分も上がるので、多少高価でも買ったりします。

 

40代夫婦の生活費の節約金額は?毎月〇万円の効果があったよ

“食費が、月2万円位節約することが出来ました。金額の他にも、食材を今までよりも余分に買いこまないようになって、今ある食材でおいしく調理するよう心掛けたので、冷蔵庫や食品置き場のスペースにも余裕が出来て、見た目スッキリして気分も良いです。

楽天Edyでの支払いでたまったポイントで(食材だけのポイントではなく、他の楽天市場での買い物したポイントも含まれますが)、買い物もしています。”

 

目的を確実に達成!お金が必要なあなたに私から伝えたい・・・

真面目にどうにかしなきゃと考えすぎると、ストレスになって、逆に浪費の原因になったりします。特に家計を預かる主婦は、自分の事は我慢しがちなのではないかと思いますが、私は自分の楽しみとして、貯まった楽天ポイントでは好きな本を買うようにしています。今月もがんばって節約したなあ、この本をポイントで読めて嬉しいなあという思いが次のがんばりにつながります。楽しみつつ、目標にむかってがんばるのが、節約の長続きのコツだと思います。