こんにちは!今回は駅お金借りる【派遣社員同士におけるお金の貸し借り】という悩みと解決策を紹介していきたいと思います。 
 
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駅お金借りる【派遣社員同士におけるお金の貸し借り】

10年以上前、当時、初めて派遣社員登録をして最初の会社(工場のライン)に配属になった時の事です。
派遣という待遇・工場・ライン作業と全てが初めてで、その環境に慣れる事が出来ず、四苦八苦していました。
自分にはこういう仕事は合わないのかな?等と悩む事も多かったのです。
そんな折、同じ日に入社した同世代の派遣さんAさんが何かと声を掛けてくれるようになり、色々話している内に意気投合して以降、休みの日には一緒に遊びに出掛けたりするようになりました。
Aさんは誰にでも気さくに声をかける方で、その方経由で私も徐々に知り合いが増えていったのですが、共通の知人の中に若干年齢が上のBさんがいました。
Bさんも同じ日に入社した派遣さんで、AさんとBさんは同じ派遣元という事もあり最初から仲が良かったようです。
Bさんはバツイチで養育費の支払いで大変なんだよーとお昼も軽い物しか摂らず、休憩中もあまり飲み物を買わない、そんな人でした。
そこに私も加えて、3人でよく一緒に行動するようになったのですが、Bさん発案でその年の年末に忘年会をやろう!という事になりました。
Aさんも乗り気で会場も提供してくれるとの事だったので私も参加したのですが、当日、酒類や食料の買い出しの段になってBさんが「今日持ち合わせがないから1万貸して」と言い出したのです。
まぁ折角の忘年会ですし、細かい事で雰囲気を悪くするのも忍びないので、その場で1万円を渡しその日は大いに飲み・食べ楽しい時間を過ごしました。
年明け後の仕事初めの日にBさんから「こないだはお金ありがとう。とりあえず半額だけ今返すね。残りは来週中になると思う。」と5千円を返済して貰ったので、残りもちゃんと返って来るんだろうなと漠然と思っていました。
ところがその数日後、再びBさんから「ごめん。養育費の振り込みでお金なくなっちゃって…」と返済出来ないばかりか逆に追加で2万貸してくれと頼まれてしまったのです。
流石に前の分もまだ返し切れてないのにそれは…と渋っていると「月末の給料で必ず返すから!」と何度も頭を下げられてしまい、渋々追加で2万渡してしまいました。
Bさん曰く「3万にして返すから!」との事でしたが、その日に社員の方と大喧嘩をして翌日から会社に来なくなってしまいました。
あっという間の事で状況を理解出来ずいたのですが、他の派遣さんに聞いてみた所、派遣業界、特にこの会社ではバックレは日常茶飯事との事。
もっと早く知っていれば、最初の時点で貸す事はなかったのにととても後悔しました。
以後、派遣同士でのお金の貸し借りは例えジュース代であろうとも一切しないようにしています。

駅お金借りる【解決策・私はこうやってお金を貯めました】

夫が仕事に持っていく飲み物を、毎日私が沸かしたお茶に変えた。
携帯のデータ通信量を減らして、家にいるときはWi-fiを使うようにすることで、プラン料金を減らした。
FPに相談して、良心的な値段の保険に入った。
賃貸住宅はできるだけ傷つけないように生活した。
車は持たずに電車で移動することにした。(私が節約を決意した理由)結婚してすぐに子どもが生まれ、結婚式やマイホームの購入など出費がかさんだため。

駅お金借りる【実際どれくらい節約できるの?】

データ通信量の少ないプランにしたことで、つきに2000円やすくなった。
夫に手作りのお茶を持たせることで月に4000円の節約になった。
賃貸住宅のキズ等少なかったので、退去の際に敷金が20万戻ってきた。
車の維持費(いくらかはわからないが)が0になった。

駅お金借りる【継続的に節約する為に】

子どもの夜泣き等ひどい時に、夫の水筒を用意したりすることがとても面倒でした。しかし今の努力が将来子どものためになると考え、1度に作るお茶の量を多くして数日間飲めるようにしたり、水筒を2つローテーションしたりしました。

駅お金借りる【私のお金の体験談をシェアします】旅館での住込みバイトでレストランのお仕事をした

まず、住込みということで家賃や光熱費、水道代、交通費がかからないということがとても大きなメリットだった。食費も1日千円ながら出たので自己負担はとても小さかった。ただ、ネットを通じての応募だったため、当日その旅館につくまで募集内容の信ぴょう性などは分からないのがデメリットだった。実際行ってみると仕事内容が違った、寮の景観が違ったということはよくあることらしく、私も実際行ってみるとシフトや仕事内容が違っていた。しかし、遠方から来ていたので帰ることも難しく、任期満了で交通費の支給という条件を加えている仲介業者も多いため事前にリサーチをしっかりするべきだったと少し後悔した。できたら職場先の責任者などと一度契約内容についてしっかりと話をしてから望む方がいいと思う。仕事内容については旅館内のレストラン業務だった。朝食の時間と夕食の時間に勤務があるため中抜けのシフトだった。朝が早く夜が遅かったため中抜け休憩があるとはいえ中々体力的にきつかった。平日はまだいいが、土日や祝日、特にゴールデンウィークなどの大型連休の期間は非常に忙しい。通いの労働者と違いシフトなどが勝手に入れられやすく休みもままならないことが多かった。しかし、その分新しく仕事を覚えたときやお客さんと会話をして応援されたときなどはとてもやりがいや達成感を感じることができた。

諦めないで!私が伝えられること

一度に多くの貯金はできません。月によっては必要な出費が重なりマイナスになることもありました(引っ越しによる家電の買い替えなど)。短期で見るのではなく、長期的な目で見て貯金すると自分の負担も少なくなり無理なく貯金できると思います。