こんにちは!今回は貧乏はお金がかかる?!【国民の税金収納の本領収書紛失で呆れて裁判所と闘う件】という悩みと解決策を紹介していきたいと思います。 
 
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貧乏はお金がかかる?!【国民の税金収納の本領収書紛失で呆れて裁判所と闘う件】

不動産競売で買った物件で『登録免許税』を納めたのだが、本領書を無くしてしまい銀行のコピーで法務局に送ったのだが、受け付けてもらえず2度払いする事に・・・今度。『小額訴訟』で又。法務局と闘うのだが10万200円は戻って来るのか判りません。
銀行に備え付けてある国庫の税金書類に必要事項を記入し支払った後、帰り道で領収書をなくした事に気付きコピーを貰い裁判所に送付するも法務局側では受け付けてもらえず右往左往して銀行側から法務局に電話してもらったが納得してもらえなくて・・・銀行さんにも何か形のあるものを発行出来ないかと問い合わせれば出来ないとの事だったので次に本領書が欲しいので2度払いをしてもいいので還付してもらえませんか?と訪ねると、領収書がなくなったという証明が出来ないと還付は出来ないという。『じゃあ?警察に紛失届けを出せば証明できますね?』と言っても証明には値しません。という。何がなんだか判らなくなって困った挙句、2重払いをして本領収書を得ざるを得なかった。

貧乏はお金がかかる?!【解決策・私はこうやってお金を貯めました】

携帯を格安SIMに乗り換えました。また、以前は電話のかけ放題プランに加入していたのですが、自分から電話をかけることも少ないので、30分の定額プランに変えました。(私が節約を決意した理由)そんなに携帯を使うわけでもないのに通信費の基本料金が高かったから。

貧乏はお金がかかる?!【実際どれくらい節約できるの?】

月8000円の通信費が2000円程度に抑えられました。それを2年半続けているので合計で18万円ほどの節約ができました。

貧乏はお金がかかる?!【継続的に節約する為に】

初めは通信が混雑していると繋がりにくかったり、外出先で動画を見ることができなかったりしたのがストレスでした。でも、外出先での無駄な通信を見直す機会にもなり、だんだんとうまくバランスをとれるようになりました。

貧乏はお金がかかる?!【私のお金の体験談をシェアします】特別支援学校に通う生徒のための学童施設の手伝い

仕事内容は知的障害や肢体不自由がある中高生の介助です。
学校がある期間は、職員さんと一緒に学校に迎えに行ってからその日の活動が始まります。
私が担当していた曜日の活動は主に夕食づくりでした。子どもたちとメニューを決めるところから始まり、買い出し、調理、食事、片付けまでみんなで行います。
休みの日には電車に乗って博物館などに出かけたり、長期休みにはキャンプが行われたりもしました。
キャンプでは山登りをしたり、プールに行ったりもしました。
子どもたちにペースを合わせたり、気分が乗らない子どもをどうやって活動に参加させるかを考えたり、いつも同じように進めることは難しかったので試行錯誤で動いていました。
毎回活動終了後に反省会が行われ、子どもがパニックになってしまったり時間が押してしまったときは何が原因だったのかを話し合いました。
思った通りにことが進まないのは悩むことも多かったですが、職員の方にアドバイスをしてもらえるので、看護師や特別支援学校の先生を目指す学生にとってはとても勉強になる場でした。

諦めないで!私が伝えられること

漠然と貯金したいと思っていてもなかなか貯金できません。〇年後に〇万円貯める!など目標を決め、そのためには月にいくら貯めなくてはいけないのか逆算してみるのもいいと思います。絶対に必要だと思っていた固定費でも、見直してみると意外と節約できるものも多いです。携帯料金や通信費など本当に必要なサービスだけになっているのか、一旦見直してみることをおすすめします。