こんにちは!今回は至急300万が必要な時【言われるがままにお金を渡していたら】という悩みと解決策を紹介していきたいと思います。 
 
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至急300万が必要な時【言われるがままにお金を渡していたら】

旦那さんに、「お金がなくなったから頂戴。」と、言われるがままに、お金を渡していたら、お給料日前の月末に、お金が全然なくなって、大赤字になりました。その月だけで、旦那さんのお小遣いだけで、12万くらい渡してて、それからは、渡した金額を家計簿につけています。何に使ったのとか、聞いても教えてくれないし、いったい何に使ったらそんなにお金を使えるのかと思いました。足りない分は、私が独身時代に貯めていた貯金から出しました。旦那さんは、結婚するまでお金をためることが出来なくて、ある分全部使ってしまって、全く貯金がありません。今も、生活が苦しいときは、私の貯金から出しているので、この先、お金を貯められるのか心配です。今は、家計簿をしっかり管理して、旦那さんに渡しているお金も記入してやりくりしていますが、中々お金の管理は難しいなと思います。自分一人だけだったら、ある程度押さえることが出来るのですが、二人ってなると考え方も違うので難しいです。

至急300万が必要な時【解決策・私はこうやってお金を貯めました】

賃貸で住んでいるマンションを今の金額の半分のところに引っ越しをしました。食費代は、夕方の半額セールになるころに買いものに行きました。(私が節約を決意した理由)子供の塾代など、高校進学、大学進学の費用があったこと。老後の資金も心配だったこと。

至急300万が必要な時【実際どれくらい節約できるの?】

家賃が月三万くらい浮くので年間36万円貯金しました。食費も半額の物を買うことで他の生活用品をその浮いたお金で買うことができました。

至急300万が必要な時【継続的に節約する為に】

特に大変と思わず、やはりお金が貯金できることが楽しみにつながりますし、半額で購入できることにより、レパートリーを少し増やす(デザートなど)こともできて良かったです。

至急300万が必要な時【私のお金の体験談をシェアします】大学受験を控える高校生の模擬テストの監督

私が大学生の時に、高校生が受ける模擬テストの試験監督をしました。問題用紙を配り、「はじめてください」「終了5分前です」「終了です」「後ろから答案をまわしてください」ぐらいしか言うこともないので、すごく簡単でした。ただ、毎回睡魔との戦いです。高校生がテストをうけてる間は、静かに前に座っているだけですが、静かな部屋で特にすることもなく、とにかく眠い眠い。そんな時間が1日に90分×4回ある時は睡魔との戦いが大変でした。時々、立って見たり、生徒の机の横にを歩いてみたり、手をつねったりして、眠気を覚ましていました。あとは、イケメン探しをしたりして時間がたつのをひたすら待ちました。目の前の生徒は一生懸命問題を解いてるのに、こんな監督失礼ですよね。模擬テストの監督は、学校の先生になったような気分も味わえました。ただただ、眠気と戦うだけでお昼のお弁当付きで日給1万円ももらえ、とてもお得なアルバイトでした。

諦めないで!私が伝えられること

節約という風にあまり意識せず、無駄な使い方をやめて賢く楽しく貯金をしようと思ったほうがいいです。実際、節約というよりも、無駄な費用のほうが多いのです。それに気が付けば苦手という感覚はなくなると思います。ごく普通に当たり前にお金を大事に使えばよいと思います。