こんにちは!今回はどうしても5万必要!【お金は人を狂わせることが簡単にできる】という悩みと解決策を紹介していきたいと思います。 
 
【至急お金を借りたい】お急ぎの方は必ずコチラからご覧ください。
 
 

どうしても5万必要!【お金は人を狂わせることが簡単にできる】

私が特に失敗してしまったお金の使い方は良かれと思った寄付を親にバレたことです。
詳しいことはあまり言えませんが親にそのことがバレた時には何故かものすごく激怒されました。
それだけではありません。怒るついでにいちいち私の欠点や文句を言って父は私のことをボロクソに言ってきました。
あの時は本当にストレスがたまって寝る時に腹いせでギャーギャーと寝言で言い返したくらいイヤでした。
それだけではありません。
私が感じたお金へのストレスは特に母に言われた一言です。
正直いうと母は買い物でストレスを発散しているような人間です。
ほぼ毎日のように仕事が終われば決まったお店でいつもの自分の大好きなお菓子ばかり買って主食となる食べ物は二の次三の次です。
そんな母が言った一言は「家族に必要なものを与えようとしないなんて最悪だよ!」でした。
正直なところお前が言うなや!と八つ当たりをしてしまいたくなるくらい今でもそのストレスはおさまっていません。

どうしても5万必要!【解決策・私はこうやってお金を貯めました】

お釣りの小銭、100円玉と500円玉を全て貯金しました。(私が節約を決意した理由)毎月予算を立てているのですが、趣味に使うお金が無くなってしまうことが多いので、少しでも残るようにと考えたのがきっかけです。

どうしても5万必要!【実際どれくらい節約できるの?】

1か月3,000円から5,000円程度ですが、貯金出来ました。ちょっとした飲み会に参加出来たり、季節ごとの私服にお金を回すことが出来ました。

どうしても5万必要!【継続的に節約する為に】

ダイエットと言い聞かせて、夜ご飯を2から3日に1度は抜きました。
逆に、朝昼は必ず食べるようにしました。

どうしても5万必要!【私のお金の体験談をシェアします】何でも屋さんでの、薪能の白子役?

何でも屋さんの仕事の中のひとつで、薪能(たきぎのう)の舞台の設営の作業がありました。立ち位置は単なるアルバイトで、くそ重たい鉄骨や分厚い板をトラックから降ろして現場に持ち込み、それを職人さんに渡しながら客席用のひな壇を設営するというもので、当時は真夏、照り付ける直射光の下でひたすら力仕事でした。それを2日かけて完成させると、薪能の会場の警備の仕事が待っているはずだったのですが、さにあらず、「白子(しらこではなく、しろこです)の仕事やって」ととりあえず当日の無茶ぶりがありました。薪能というのは簡単に言えば、夜の能の舞台の前側両脇に薪台があって、能を演じる間中かがり火を絶やさず灯し続ける内容になっています。そのかがり火に薪をくべ続ける役目にあるのが、白い衣装をまとった白子ということになります。金春流(こんぱるりゅう)の一派の方々でしたが、生まれて初めて白子役を任せられた当時高校生の私と巻き込まれた友達に優しくやり方を教えてくださいましたので緊張しながら役目をこなせたようなこなせなかったような、二日間の能舞台の任期を終えることが叶いましたが、スポンサーの奥さんとやらがグチグチとクレームを入れていたという話も実はありました。特に問題にはなりませんでしたが。そして翌日舞台の解体作業を日中通して行ない、ふつうに生活している一般人が経験する機会などあり得ない、薪能の舞台設営プラス白子役のアルバイトという貴重な体験が完了しました。ちなみに、重労働のため時給には反映されていますが、白子役による加算はありませんでした。しかも、物価の低い札幌での話であるため(30年前の話)、現在の東京近辺の時給水準からしたらブラックバイトレベルの時給です。物価が低いため仕方がないのですがね。

諦めないで!私が伝えられること

ストレスにならないよう、無理をさせず、継続できるプランを立てることが重要だと思います。体を壊してしまうと、長期的に見て医療費などで損をしてしまいます。裏技といえるほどではありませんが、1週間単位で予算を組み、1ヶ月で余った日にちの金額を貯金したりしました。