HOME > Casaferiz Madera(カサフェリス マデーラ)木の家 > バスコートのある家

バスコートのある家

カサフェリス住宅事業部が取り扱うカサフェリスシリーズには、「バスコートのある家」があります。バスコートとは、ひとことでいうと「お風呂専用のスペース」のこと。カサフェリスシリーズでは、浴室とウッドデッキを一体化させ、広々とした空間を確保しています。


新しい試みが光る魅力の設計ポイント

ポイント1
浴室と一体になったウッドデッキに繋がる多目的利用のバスコートを設置。

ポイント2
スリット階段越しに裏庭が見通せる、ゆったりとした明るい玄関ホール。

ポイント3
日差しの明るいリビングは、ポーチから伸びたウッドデッキ付き。

ポイント4
プライバシーを守り、さらに外観の美感をも印象づけるルーバー仕様。

暮らしを楽しむポイントを随所に。機能性とオシャレが一体に。

バスコートのある家は、『Norte America(北米タイプ)』を原型とした発展型です。原型との大きな違いは、玄関を入るとスリット階段越しに庭まで見通しがきく明るいホールを建物の中心に据える形で、リビングと玄関が一体化していることです。
リビングにはポーチから伸びたウッドデッキがあり、掃き出し窓の前面はルーバーで覆われ落ち着いた空間を演出しています。
また、このルーバーは外部からのアプローチに対してプライバシーを保つ役目も担っています。
一日の疲れを癒し活力を生み出す浴室は、ウッドデッキを持つバスコートと一体化し、昼夜を問わず楽しむことができます。また、物干し場として日常のルーティンワークスペースとして利用することも可能です。
2階の階段ホール上部には吹き抜け空間をもつロフトがあり、物置として、または趣味の部屋として多目的に利用することができます。

スリット階段越しに裏庭が見通せる、ゆったりとした明るい玄関ホールが魅力です。

間取り図

浴室と一体になったウッドデッキにつながる、多目的利用が可能なバスコートを設置しました。

予算とこだわりの“2×4” 輸入住宅 前田建設株式会社 宝塚店 カサフェリス住宅事業部